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2017年

2017年4月3日
山本特任教授、中川講師が着任しました。
2017年3月21日
4年生卒業式 →アルバム
2017年2月18日
山本教授の退職記念祝賀パーティを行いました。→アルバム
2017年2月14日
卒業論文発表会 →アルバム
2017年2月14日
4年生と苫米地研究員の送別会を行いました。→アルバム

2016年

2016年11月30日
卒研生(高尾さん、丹治さん、青木さん)の配属が決定しました。
2016年11月26日
山本教授が糖鎖科学中部拠点 第13回「若手の力」フォーラム(岐阜)において「微生物の応用から見た糖鎖」と題した特別講演を行いました。
2016年11月9日
大澤 朗 教授(神戸大学大学院農学研究科)が研究室を訪問し、研究ディスカッションを行いました。
2016年11月7日
4年生が卒業研究中間発表会を行いました。
2016年10月10日〜11日
松ア助教がThe 5th Beneficial Microbes Conference(10月10日〜10月12日、オランダ)で「Exopolysaccharides produced by Leuconostoc mesenteroides strain NTM048 as an immunostimulant to enhance the mucosal barrier」と題した発表を行いました。 →アルバム
2016年10月3日
松ア助教が第7回北陸ライフサイエンスクラスターシンポジウム ライフサイエンス産業の成長戦略 -腸内細菌研究の最前線-(石川)で「新奇プロバイオティクス乳酸菌の探索から応用まで」と題した講演を行いました。
2016年9月28日
松ア助教が第68回日本生物工学会大会(9月28日〜9月30日、富山)で「Leuconostoc mesenteroides NTM048株が産生する免疫賦活能を有する菌体外多糖」と題した発表を行いました。
2016年9月20日
松村研究員、中川研究員、苫米地研究員らの論文が「Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry」誌にアクセプトされました。→業績
2016年9月15日
苫米地研究員が金沢大学で開かれた生物有機化学研究室セミナーで「化学-酵素法を用いた糖鎖複合体の合成法」と題した講演を行いました。
2016年9月15日
加藤助教の論文が「The Journal of Biological Chemistry」誌にアクセプトされました。→業績
2016年9月14日
松ア助教が日本応用糖質科学会平成28年度大会(第65回)(9月14日〜9月16日、広島)にて「乳酸菌Leuconostoc mesenteroides NTM048株が分泌する菌体外多糖の構造解析」と題した発表を行いました。
2016年9月5日
松ア助教がロシアのNTV Broadcasting Companyから「人の健康に良いグリーンピース由来の乳酸菌」についてインタビューを受けました。
2016年9月3日
山本教授が第35回日本糖質学会年会(9月1日〜9月3日、高知)のワークショップ「エンドグリコシダーゼを用いるグライコエンジニアリングの進展と課題」において「改変型Endo-Mによるトランスグリコシレーション法の改良と応用」と題した講演を行いました。
2016年8月31日
苫米地研究員がENGase研究会第2回シンポジウム(高知)で「トリアジン型脱水縮合剤とEndo-Mを用いた糖タンパク質の合成」と題した発表を行いました。
2016年8月20日
Medical Science Digest 9月号に”均一な糖鎖を持つバイオ医薬品の開発”というタイトルでEndo-Mに関する総説が掲載されました。
2016年8月8日
松崎助教が平成28年度石川県立大学・県立看護大学合同研究発表会にて「新奇プロバイオティクス乳酸菌の探索から応用まで」と題した講演を行いました。
2016年7月2日
第2回生物資源工学研究所シンポジウムが石川県立大学で開かれ、山本教授が「微生物の糖質分解酵素を応用した生理活性物質の生産」と題した講演を行いました。
2016年5月23日
金沢大学・国嶋研究室との共同研究課題「機能性糖タンパク質の合成技術の開発」の成果を「第4回 金沢大学・石川県立大学ワークショップ 教育研究活動報告会」で国嶋教授が報告しました。
2016年5月21日
新歓バーベキューを腸内細菌共生機構学講座と合同で行いました。→アルバム
2016年3月27日〜30日
日本農芸化学会2016年度大会(北海道)にて、中川研究員、苫米地研究員が発表を行いました。→アルバム
2016年3月21日
4年生卒業式 →アルバム
2016年2月19日
卒業論文発表会 →アルバム
2016年2月17日
研究員のUbonbalさんがタイに帰国しました。
2016年2月12日
松崎助教の歓迎会を行いました。 →アルバム
日刊工業新聞に”石川県立大など、鎮痛薬用化合物のテバインを微生物で効率生産”というタイトルで南准教授の研究成果が掲載されました。
2016年2月3日
研究員のUbonbalさんと4年生の送別会を行いました。 →アルバム
GlycoforumのGlycomicrobiology Nowに山本教授の総説原稿「微生物のエンドグリコシダーゼを用いた糖鎖医薬品の化学-酵素合成」(日本語版と英語版)がアップロードされました。→リンク
2016年2月1日
松崎助教が着任しました。→松ア助教によるこれまでの業績

2015年

2015年12月18日
卒研生の石田君、坂口研究員らの論文が「Biotechnology Letters」誌にアクセプトされました。→業績
2015年12月7日
中川研究員らの論文が「Nature Communications」誌にアクセプトされました。
→業績 →リンク1 →リンク2
2015年11月30日
Ubonbalさんの歓迎会を行いました。→アルバム
2015年11月24日
卒研生(桑原さん、杉原さん、萩原さん、八島さん)の配属が決定しました。
2015年11月18日
タイのKhon Kaen Universityから研究員のUbonbalさんが加わりました。
2015年10月14日
山本教授が野々市市中央公民館で開かれた「ののいちコミュニティカレッジ」で
「小さな微生物とヒトとの善い関わり」と題した講演を行いました。
2015年10月1日
加藤助教が京都大学に異動しました。今後のご活躍とご健康をお祈りいたします!
2015年9月25日
応用微生物学研究室 連続特別セミナー
玉置 尚徳 教授(鹿児島大学 農学部 焼酎・発酵学教育研究センター)に「酵母が教えてくれること -細胞の仕組みから焼酎造りまで-」という演題で講演していただきました。 →アルバム
2015年9月24日
応用微生物学研究室 連続特別セミナー
江口 陽子 講師(近畿大学 生物理工学部 食品安全工学科)に「大腸菌の酸耐性を制御する情報伝達」という演題で講演していただきました。 →アルバム
2015年9月14日
加藤助教の送別会を行いました。→アルバム
2015年9月12日
松崎研究員らの論文が「Bioscience of Microbiota, Food and Health」誌にアクセプトされました。→業績
2015年9月10日
加藤助教が石川県立大学で開かれた「第4回 腸内細菌共生機構学 特別セミナー」で「ムチン糖鎖による好酸球炎症抑制機構」と題した講演を行いました。
2015年8月10日
南准教授が石川県立大学で開かれた「生物資源工学研究所シンポジウム」で「微生物による生薬有効成分の生産」と題した講演を行いました。
2015年8月6日
坂口研究員らの論文が「Biotechnology and Applied Biochemistry」誌にアクセプトされました。→業績
2015年8月2日
加藤助教が第34回日本糖質学会年会(7月31日〜8月2日、東京)にてポスター発表を行いました。
2015年7月30日
山本教授が理化学研究所で開かれた「ENGase研究会 第1回シンポジウム」で「部位特異的変異によるエンド-M酵素の機能改変」と題した講演を行いました。
2015年7月24日
松崎研究員らの論文が「Journal of Agricultural and Food Chemistry」誌にアクセプトされました。→業績
2015年6月25日
応用微生物学セミナー
田辺 創一 教授(広島大学大学院生物圏科学研究科)に「乳酸菌による腸管バリア保護効果」という演題で講演をしていただきました。
2015年5月9日
新歓バーベキューを腸内細菌共生機構学と合同で行いました。→アルバム
2015年4月21日
弘前大学で開かれた公開セミナー「エンドグリコシダーゼから糖鎖科学を展望する」で山本教授が「微生物のエンドグリコシダーゼを用いた機能性糖鎖化合物の合成と糖鎖の改変」と題した講演を行いました。
2015年4月1日
3名の新メンバー(苫米地さん、市川君、井出さん)が加わりました。
2015年4月2日
日本農芸化学会2015年度大会にて、乳酸菌Leuconostoc mesenteroides NTM048株が産生する多糖に免疫力を高め、免疫疾患に起因する炎症を抑制する効果があることを明らかにした発表をプレスリリースしました(広島大学大学院生物圏科学研究科田辺創一教授および日東薬品工業との共同研究)。→プレスリリース
2015年3月26〜29日
日本農芸化学会2015年度大会(岡山)にて、山本教授、加藤助教、松崎さん、中川さん、坂口さんが発表を行いました。
2015年3月25日
生物工学会誌93-3月号バイオミディアに”乳酸菌が産生する菌体外多糖の働きは?”というタイトルで松ア研究員の寄稿が掲載されます。
2015年3月21日
4年生卒業式 →アルバム
2015年3月19日
松アさん送別会を行いました。今まで有難うございました。今後も更なるご活躍を!→アルバム
2015年3月8日
片山研(腸内細菌共生機構学研究室)との共同研究に関する論文がアクセプトされました。→業績
2015年2月19日
4年生・坂口研究員の送別会を行いました。新天地でも頑張ってください!→アルバム
2015年2月18日
金沢大学医学系・河崎洋志教授の研究室を訪問しました。お互いの研究についての意見交換を行い、お酒でさらに交流を深めました。→アルバム
2015年1月9日
研究室新年会を行いました。

2014年

2014年12月18日
タイ国コンケン大学より当研究室に特別研究員として派遣されていたSaijai Posoongnoenさんの論文「α-Amylase from Mon Thong durian (Durio zibethinus Murr. cv. Mon Thong)-Nucleotide sequence analysis, Cloning and Expression」がPlant Biotechnology への掲載がアクセプトされました。
2014年12月13日
山本教授が日本機能性食品医用学会の日東薬品工業提供のランチョンセミナーにて「NTM048株およびその産生する菌体外多糖の免疫賦活効果」を標題とした講演を行いました。(12月20日 日経新聞京滋版) (12月24日 マイナビニュース)
2014年12月4日
山本教授が日本糖鎖科学コンソーシアムの産学連携セミナーにて「微生物のエンドグリコシダーゼを用いた糖鎖の付加と改変」と題した講演を行いました。
2014年11月30日
北國新聞に石川県立大学プログラム日本海イノベーション会議にて「食と健康の新展開を目指して」をテーマとして、「小さな微生物の大きな働き」と題した山本教授の講演についてのことがらが掲載されました。→詳細
2014年11月9日
山本教授が第1回日本海イノベーション会議にて「「小さな微生物の大きな働き」
―酵素の働きを探り、人の健康に役立てるー」というタイトルで発表を行いました。
2014年10月1日
中川研究員らの論文が「Scientific Reports」誌にアクセプトされました。→業績
2014年9月29日
応用微生物学セミナー
大澤 朗 教授(神戸大学大学院農学研究科)に「タンナーゼ産生細菌の探索とその利用への展望:コアラからヒトまで」というタイトルで講演をしていただきました。→アルバム
2014年9月9日〜11日
山本教授、加藤助教が日本生物工学会(札幌)で発表を行いました。
2014年9月1日
和歌山大学山口真範准教授の研究グループが当研究室を訪問しました。→アルバム
2014年8月下旬
加藤助教、松ア研究員がUniversity of Georgia, Complex Carbohydrate Research Centerを訪れました。
2014年8月10〜12日
第33回日本糖質学会年会(名古屋)が開催され、山本教授が「糖質学会と応用糖質科学会のつながりから生まれる新しい発展」、加藤助教が「マウスSiglec-Fに結合するムチンの同定と糖鎖構造解析」というタイトルで発表を行いました。
2014年7月29日
技術補佐員の吉田さんが着任しました。
2014年7月25日
山本教授、加藤助教、松ア研究員が日東薬品工業の工場見学をしました。→アルバム
2014年7月18日
博士研究員の松アさんが日本乳酸菌学会2014年度大会(7月17〜18日、広島)にて口頭発表を行いました。(参考:日経バイオ
2014年6月25日
応用微生物学研究室ホームページを開設しました。
2014年5月23日
応用微生物学特別セミナー
鈴木治夫 山口大学大学院理工学研究科特命准教授に「微生物ゲノム情報解析:これまでの研究内容と今後の方向性 “Microbial genome informatics: previous research and future perspectives“」という演題でご講演いただきました。→アルバム
2014年5月17日
新人歓迎会を腸内細菌共生機構学研究室と合同で行いました。→アルバム
(於、獅子吼高原)






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